知育教育:造形リトミック - さいたま市 与野にある保育園・託児所

保育ルーム Kanon(カノン)

知育教育

知育教育:造形リトミック

Photo_8
 すべての教育に基礎学習が大切なように、幼児の絵画教育にも基本的なアプローチが必要です。『造形リトミック』とは、戦前・戦後の児童絵画教育の結果に現れた問題点を科学的に分析し、より高い指導を目指す為、弁証法的に理論体系づけしながら開発してきた新しい幼児の為の造形教育です。
 現在では、「脳の組織が急速に発達をとげる"0~8才"頃までに学習したことが、その人の一生の可能性を方向づける」と云うことが脳生理学などの定説になっているようです。
特に諸機能が未分化な幼児期には、分科した教育より、総合教育の方が、はるかに高い学習効果をあげることが証明されており、現に視聴覚統合方式のこの『造形リトミック』による指導法は、英才児の教育に特に成果をあげております。

BEP研究所
所長 玉野 良雄 様
文献参照

この記事を共有する

右脳教育の保育園をお探しの方へ

さいたま市,与野駅の保育園

0歳からの右脳教育 3才から読み・書き・計算 与野駅より徒歩2分 怒らない保育 褒める保育

保育ルーム カノンの入園案内

月極保育料金