知育教育:パズルあそび - さいたま市 与野にある保育園・託児所

保育ルーム Kanon(カノン)

知育教育

知育教育:パズルあそび

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 パズルは、形や絵を見ながら組み合わせ、一つの絵を作り上げていきます。その作業により得られるおもな効果には、以下のようなものがあります。
       ①
集中力を養う。
       ②形や絵柄のつながりを見始めると、
観察力がつく。
       ③形を見分けるようになりだしたら、文字を覚えられるようになる。
       ④たくさんの優良なパズルを乳幼児期から体験することで、将来、
図形認識力がアップします。
   注意:パズルが乳児期にできることが素晴らしいことなのではなく、乳児期に以上の働きかけがあったことで、将来勉強に取り組む時に、脳の土台が、理想的な良い状態になっていることを目指すための一つの手段です。
乳幼児期は椅子に10分と座っているのが苦痛な時期。
 ただし、興味を覚えたことには、かなり熱中しますので、まず、パズルは、必ず、お子様の日ごろからの興味のある絵を探します。
      

 例えば、子供が、乗り物(パトカー、救急車、バス、電車など)が好きなら、その絵のパズルを選ぶとよいでしょう。

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